ブリーズライトの副作用は?鼻に悪影響はないの?

寝ている時の苦しい鼻づまりを解消してくれるブリーズライト。使ったことがないなら、ぜひ使ってみたいですよね。

 

薬剤を使用していないけれど、本当に副作用や体への悪影響はないのでしょうか?

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ブリーズライトに副作用はないの?

ブリーズライトには薬剤を一切使用していません。ですから、薬を服用しているときや、薬が飲めないときでも安心して使用できます。

 

妊娠中や授乳中のお母さんにも悪影響は及びませんので安心して使用できます。

 

花粉症やアレルギーの薬は眠くなったり喉が渇いたりする、というような副作用を伴うものがほとんどですが、ブリーズライトの場合は眠くなるなどの副作用が全くありません。

 

鼻づまりを解消する点鼻薬は効き目が2~3時間くらいしか持ちません。ですがブリーズライトは一晩中鼻が通るので快眠できます。

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鼻への悪影響はない?

鼻孔を広げるブリーズライトを頻繁に使用していると、鼻の穴が広がったり鼻が低くなったりしないかと心配になるかもしれません。

 

確かに使用中は鼻孔が広がりますが、プラスチックの反発力で広げているだけなので、剥がせば元に戻ります。

 

たとえ毎日使っていたとしても、鼻の形を変えたり、鼻の穴を広げたりするほどの力はありませんので安心してください。

 

女性であれば、粘着力があるので剥がした後にベタベタしないか心配になるかもしれません。朝の忙しい時に余計な手間がかかるのは避けたいものです。

 

ですがこれも心配無用です。剥がした後には全く跡が残りません。すぐにベースメイクに入ることができます。剥がしにくい時には無理に剥がそうとせずにぬるま湯で濡らすと剥がれやすくすることが出来るのです。

子供でも使える?

大人でもつらい鼻づまり。子供であればなおさら辛いことでしょう。

 

風邪をひいて発熱している時、花粉症で鼻づまりが起こっている時などはただでさえ寝苦しいので、なんとかして鼻づまりを取り除いてあげたいものです。

 

ブリーズライトは薬剤を一切使用していないので、風邪薬や抗生物質を飲んでいても安心して使用できます。

 

ブリーズライトにはキッズ用もあります。肌が弱くて粘着テープを貼れないお子さんには、ティッシュを小さく切って真ん中のバネの部分に挟んであげると粘着部分の面積が狭くなって使用しやすくなります。

 

子供の肌は弱いので、剥がす時には必ずぬるま湯で濡らしましょう。

 

アレルギー鼻炎などで慢性的に鼻がつまっているお子さんには、口呼吸を改善するグッズとして使用するとよいでしょう。早めに鼻呼吸の習慣を身につければ、様々な病気の予防になります。

 

ブリーズライトに副作用がないのは分かったでしょうか?もしブリーズライトがなぜ効果があるのか知らないなら↓↓

ブリーズライトの効果とメカニズムは?

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